ELKのレッスンでは親はいつも子供と一緒。子供の様子、伸びぐあいを100%知っています。
ELKでは毎日が参観日です。とても楽しく明るいです。二度や三度の体験入学だけではほとんど無意味です。
先のことは何も見えません。ELK方式はお互いの確かな信頼を築きます。
力を付ける究極のこども英語教育はELK!!

  1. 間違い

    英語が楽しく、子供に「英語が大好き!」と言わせることは実に大切です。しかし、楽しくて大好きなら、英語がよくできるようになるかといえば決してそうとは言えません。
     そこが落とし穴です。何年やっても力が付かない英語教育もあるのです。お父さん、お母さん、早く気付かなければなりません。子供が「楽しい、英語大好き!」と言っているのを聞いて、安心するのは危険です。

  2. 間違い

    歌、ダンス、ゲーム、お絵かき・ぬり絵が多い英語教育では力が付きません。お父さん、お母さん早く気付いてください。

  3. 間違い

    ELKの経験から言えば、親が毎回教室に入らない幼児・小学生の英語教育は、10年続けても大したことにはならないものなのです。親が見ていない英語教育なんて、指導者が楽すぎるというのがタカモリ流の考え方です。お父さん、お母さん、早く気付いてください。

  4. 間違い

    外国人の先生に習えば英会話は上達すると思っている人は多いです。これも完全に間違っています。失敗例は山ほどあります。母国語が話せるというだけで、その言語を教えられるものではありません。系統的に教えるためには高度の専門知識と技術が必要です。お父さん、お母さん、早く気付いてください。

  5. 間違い

    ネイティブに習っても、発音も発声もあまりよくならない場合が多いのです。ネイティブという理由だけで洗練された英語を話し発音指導も上手と考えるのは、日本人なら誰でも日本語を上手に話し、発音もよくて、発音指導も上手だと考えるのと同じです。
     実にいろんな日本人がさまざまな話し方をします。発音が自然であるというのと、洗練されているというのは全く別のことです。ELKが求めるのはその両方です。独特の良い方法があります。

  6. 間違い

    入門して半年もたてば、ELKでは3歳、4歳の幼児が英語の絵本をみごとな発音でスラスラ読んでいます。「タカモリ流ヨーヨム方式」の効果です。スラスラ読めない教育では、英会話力も伸ばせない。これを知らねばなりません。

  7. 間違い

    日本語がへたな日本人は英語も上手になれません。母国語を大切にしながら、英語もペラペラになる方法を身に付けることが大切です。日本語教育は実に大切です。

  8. 間違い

    ネイティブ・スピーカーの助けを借りることはとても重要です。しかし彼らの役目をはっきりさせ、彼らを適切に指導する力がなければ、ママゴト英語教育から脱出することも、質の高い英語教育を追求することも出来ません。

  9. 間違い

    子供が英語ペラペラになるまでには、ずいぶん時間がかかることを覚悟する必要があります。大切なことは、英語ペラペラに通じる正しい道を、いま歩んでいるかどうかです。お父さん、お母さんの判断力が大きく問われる重要な時です。取り返しのつかない判断ミスをしないようにご注意下さい

  10. 間違い10

    英語がものすごくよく出来ても、上手に教えられるとは限りません。何かがよく出来るということと、上手に教えられるということとは、全く別のことです。このことに気付いていない人が、意外に多いような気がいたします。ELKえいご王国では、明るく楽しく、上手に教えることが出来る指導者になるための特別な訓練を絶えず行っております。私どもは、英語がよく出来て、上手に教えられるという、両方すぐれた指導者でなければならないと強く思い、日夜、修行を続けています。

  11. 間違い11

    日本の子供にフォニックスの指導は不必要である、と私どもは考えています。タカモリ流ヨーヨム方式があれば充分です。ばつぐんに効果的な方法です。

  12. 今までどんな方法にせよ英語を学習してきた人に対して、E LKは常に門戸を開いています。適切で親切な助言をいたします。どうぞお気軽に門をたたいて下さい。
ELKの幼児、小学生クラスを経験せずして「小さい時から英語を習って来た」とは言わせない。
ELKは、それだけの気迫と情熱で力を付ける英語教育に取り組んでいます。
「ママゴト英語教育」で後に残るものは、後悔です。 ママゴト英語教育にさようなら!