ELKえいご王国の「全方位英語教育」
世の中には、短期間のうちに力が実感できる英語教育と、長く続けても、ぜんぜん力が伸びない英語教育が存在しています。
英語教育は楽しくなくてはなりません。しかし同時に、力をつける英語教育でなければならないというのがELKの基本姿勢です。
力がついているかどうかは英検を受けてみれば分かります。力がついていないと合格できないのが英検です。幼児や小学生の英語初心者にとって英検4級は難関です。しかしELKでは、4級から準1級までに、幼児や小学生の合格者がたくさん出ています。英検2級と言えば、高校生でも簡単には合格できない級です。
ELKでは英語の分野で、武道にたとえるならば、どの方角から攻撃されても充分に防御(ぼうぎょ)でき、どの方角にも効果的に反撃できる、全方位英語教育を目標にし、実践しています。ELKの多くの生徒が小学校の英語の授業ではリーダーとして活躍し、中・高の格学校では英語の成績が1番または上位を占めています。
「ELKの生徒は発音がすばらしい、会話力がすごい、読む力、書く力も立派です!」と学校の英語の先生方からも有難いお言葉を頂いています。毎年、小、中、高生を対象に数多くの学校が主催して行われる英語のスピーチコンテストや暗唱コンテストにおいても、各学校で選ばれた生徒代表がELKの生徒である場合がしばしばです。そしてそれらの生徒が出場したコンテストで、優勝または上位入賞をすることが毎回、起こっています。また、大学入試において、学部によっては、英語の作文や、英語面接が課せられる所がありますが、ELKで勉強した生徒は、あまり苦労することなく処理できています。
「ELKで学んだことが役に立ちました。感謝しています」との喜びの声が、毎年たくさん寄せられます。

ELKえいご王国家元 高森省三

ELKの指導方法は極めてユニーク
ELKでは「正しい勉強法」を身につければ、時間が経つほどグングン実力が伸びます。
時間は見方です。「間違った勉強法」では、時間は敵になります。
時間が経てば経つほど悪い方向へどんどん進んでしまい、取り返しのつかない事態となります。
ELKの生徒ならたとえ大学入試で、「リスニングテスト」や「英語面接」があっても心配いりません。
ELKは、「どの方向からでも大丈夫」と言えるような「全方位英語教育」を実戦しています。
ELKでは、3歳、4歳の幼児が、すでに英語の辞書を使っています。
「辞書引き英会話」というELK独特の指導法がありますが、それなど、幼児、小学生の全クラスでほとんど毎回やっています。ELKの英語指導は、何から何までユニークであると思っていただいてもいいと思います。
ELKは、「PASSWORDS(合言葉)」だってある、実に楽しく、活気に満ちた英語の道場です。
検父母の会
「あなたのお子さんは小さい時から英語を習っておられますが、今どれくらいの力が付いていますか?」と質問されても、なかなかすぐに答えるのは難しいです。
そんな時、「小2で英検3級、小4の時準2級、小6で2級に合格しました。」と言えば、それだけで相手はたいてい納得します。
準2級と言えば高校生でも合格できない人の方が多いので、小学生の時合格したとなれば「すごい!」と思っていただけるわけです。
英検を上手に活用すれば「資格」を取るだけでなく、「力を付ける英語教育」という意味でも、とても有効です。
「ママゴト英語」を何年やっても、小学生が3級以上に合格するのはとても無理です。ELKではご家庭の理解と協力を得るために、「〈低年齢で合格〉英検父母の会」を開催しています。
参加者に大きな感動とパワーを与えるこの会を、今後ますます発展させたいと考えております。
0歳からの才能開発で最強を育てる!
◎ ELKでは、英語力を伸ばすために、レッスンのごく一部ですが、幼児や小学生クラス、その他のクラスで英検指導をします。英検の資格は高校や大学入試にとても有利です。又、すぐれた資格は、社会に出てからも、海外でも役立ち、不況にも強いです。

◎ ELKで英語を学ぶと、幼児の時から発音が抜群となり、英語が上手に話せたり、英語の本が読めるようになります。
そして、小学校の英語の時間にはクラスのリーダーとして活躍できます。さらに、中学生以上では、学校の授業がよく解り、高校入試や大学入試に強く、外国人とのコミュニケーション能力に優れ、一生を通じて役に立つ、ずば抜けた英語力が身につきます。